- 2010年06月20日 http://www.amazon.co.jp/dp/4062880563/フリーライダー 〜あなたの隣のただのり社員〜(講談社現代新書)が 6月16日発売開始となりました。 「まじめに働いても報われない本当の理由」 というキャッチコピーと、ユニークなイラストのついた表紙です。 出版に先駆けて、この本の外伝をダイヤモンドオンラインで6月9日から 連載をはじめたところ、なんと30万ページビュー!というダントツ1位の アクセスとなりました(連載コラム平均が3万ページビュー位だそうです)。 是非、本とあわせて読みに来てください。 http://diamond.jp/articles/-/8374
- 2010年06月03日ダイヤモンドビジネスのオンラインで、6月9日水曜日から新連載をはじめます。 タイトルは「あなたの会社は大丈夫? 『タダ乗り社員』を生む職場」です。 こんなに頑張っているのに報われない、そう感じているあなた。 あなたの職場は、もしかして「タダ乗り社員」にとって居心地がいい職場では ありませんか? いわゆる職場の「フリーライダー問題」に対して、早稲田大学准教授である社会心理学者の渡部先生とリレー連載で進めます。
- 2010年01月16日株式会社道で実践している講演・研修プログラム内容を「コンサル・講演・取材依頼」のページにアップしました。 http://www.kando-keiei.com/request.html
- 2009年08月24日「不機嫌な職場」が、ついに中国でも出版されることになりました。 以前、本田宗一郎さんをモデルに書いて10万部超のベストセラーになった 「ニワトリを殺すな」が、韓国で出版されたのに続き、2冊目のアジア圏出版 となりました。
- 2009年07月16日コンプライアンス関連で、職場のコミュニケーションをテーマにした講演、研修のご依頼が増えています。やはりコミュニケーションの不在、欠乏が、商品・サービスの品質のみならず、社員のモラル、パワハラ、労災等へとつながるようです。 また、労働組合様からも、今こそ一人一人の社員の意識と行動において、「基本のき」であるコミュニケーションを活性化させたい、という問題意識をもたれる傾向が顕著なようです。 活性化の一助になれば幸せですので、こうした関連テーマの講演・研修はこれからも喜んでお引き受けさせて頂きます。
『一個人』2009年3月号(KK ベストセラーズ)
カリスマ書店員が厳選。
2009年度人生、最高に面白い本大賞

中央公論主催
新書大賞2009

http://www.amazon.co.jp/dp/4062879263/

「自分はこの先、大丈夫なのだろうか?」
激変のこの時代、自分に対する不安を持ち始めた人が増えています。
どうやら、我々は、思考習慣を変えていく必要性にせまられているようです。
変化や不況に負けない『脳力』。
それがサバイバル脳です。
- 対人関係脳
- 学び脳
- 発想脳
- 時間脳
- 情報脳
- 実践脳
- お金脳
この「7つの脳」の習慣を変えることで、あなたは、変化に負けない、変化に強い人材に変わります。
http://www.amazon.co.jp/dp/4766784464/

大変な時代だからこそ、職場に本当に必要なことを ビジネス寓話という物語形式で、わかりやすくあらわした本です。
例えば、登場人物のセリフに、
- 「人を守ること」
- 「人を大切にできること」
- 「人に優しくできること」
これは、何かと比べ、引き換えにするものではなく、人間にとって当たり前に大事なもの。
という言葉があります。
今の世の中、会社で上にいくほど、この大事な能力を 失っているように見えます。出世をするためには、効率を高めるとか、目の前の成果をあげることが必要かもしれません。しかし、それは、こうした大事な能力と引き換えでなくては手に入らないのでしょうか?
物語の展開は・・・、
ビジョンをもってはじめた会社が、徐々に不機嫌な会社になっていく。
しかし、業績にとらわれ、それにすら気づかない主人公の経営者ビル・スチュアート。
ある日、大切なパートナーはビルに忠告を残し、会社を去っていった。
その日から、ビルのAnswer<答え>探しの旅がはじまる・・・。
http://www.amazon.co.jp/dp/4766784448/
ありがとうございます。ようこそ、当サイトにご訪問いただきました。
さて、今、多くの会社が、次のような悩みをお持ちではないでしょうか。
- どうしたら顧客のあふれる会社にできるか
- どうしたら成長戦略を実現できるか
- どうしたら社員が自発的・自立的に動いてくれるか
- どうしたら管理職が立派なリーダーとして機能するか
- どうしたら若者が3年で辞めない組織にできるか
- どうしたらこの大変な時代を乗り越えられるか
こんな疑問に応えるための支援をする。
それが、このサイトの目的です。
結論から申し上げますと、問題解決にとって最も重要なことは、
現在の職場の中に
@良いリーダーシップを根付かせる
A「仕事がいい」、「仲間がいい」と感じる風土を醸成する
ことだと考えます。
業績をあげる、変革を実現するのですから、仕事というものは常にハードです。誰もがしんどいものです。しかし、その職場に
「夢・熱・信頼・協力・感謝・感激」
この6つのキーワードがあれば、社員は日頃の厳しさの中にも充実感をもてます。それが継続的な社員力を生むのです。
とてもありがたいことに、このような経営をテーマにした書籍「不機嫌な職場」は26万部超のベストセラーになり、これまでに刊行した書籍物累計は40万部以上となりました。
皆様のご支援に心一杯の感謝をしつつ、
あなた様の会社が志を実現する
そこに少しでもお役立ちができましたら幸いです。
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■当サイトで扱う主要テーマは下記の通りとなります
【組織・人事戦略】
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【集客・顧客満足のためのマーケティング・サービス戦略】
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事例:スイーツマジック
「なめらかプリン」を開発したパティシエを中心としたメンバーの独立を共同株主として出資し、事業プロデュース。初年度はネット限定の極上プリンの専門店として立上げ。売れるネットショップの仕組み作りからマーケティング・戦略を担当。テレビ、雑誌各種メディアで話題のスイーツショップになる。2008年度グッドデザイン賞も受賞。
■現在次のようにサービスを提供させて頂いております
【対象:上記1〜4のテーマ関連】 |
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河合太介
(かわい だいすけ)
株式会社道(タオ)
代表取締役社長。
早稲田大学大学院 商学研究科 非常勤講師、多摩大学 経営情報学部 非常勤講師、 慶應義塾の社会人教育機関である慶應丸の内シティーキャンパス客員ファカルティー
成長、変革、戦略推進のための組織人事の専門家 現在特に中心とするテーマはリーダーシップとチーム力と職場コミュニケーション
その他、事業プロデューサーとして実務の戦略、マーケティングにも明るい
(事例:スイーツマジック
http://www.sweetsmagic.com)
金融系総合研究所、外資系コンサルティングファーム経て現在に至る。
代表的な著作に26万部超のベストセラーになった「不機嫌な職場」をはじめ、ケビン・D・ワンのペンネームで10万部超のベストセラーとなった「ニワトリを殺すな」等多数。
近著「サバイバル脳」「Answer アンサー 『転覆の時代』を乗り越える職場」


















